営業マンにおすすめ!新規開拓の営業ノウハウ!
営業マンにおすすめの営業ノウハウ!
新規開拓の営業ノウハウを無料公開!
HOME サイトマップ 相互リンク集

もう、飛び込み営業をしてはいけません!

無料公開メルマガ!
アイディア1つで億万長者!
創刊準備号 
アイディア1つで億万長者!メールマガジン!

P R
MLM・ネットワークビジネスのリクルートノウハウ
デイトレード・スイングトレードの株取引で儲ける方法

[重要] はじめに・・・。

僕が、このホームページを開設した理由は、新規開拓営業ノウハウを身につけると人生において、これほど優位にたてることはないからです。(非常にプラスになるからです。)

お金を儲ける為の基本は「安く買って高く売る!」です。

1万円の商品を100人の方に販売すれば売上げは100万円の売上げです。
この商品の原価がタダで営業費(人件費・広告費)をかけずに売ればウハウハ状態です。シンプルに考えるとこれが商売、ビジネスの基本だと思います。

あまり、大きな事は言えませんが、「商品を売る為の秘訣」として、僕が取り入れている営業方法をお伝えしたいと思います。このホームページがあなたにとって、何らかのメリットがあえば幸いです。

第1章 営業力をつけると強くなる!

僕が営業職に転職したのは22歳のときでした。それまでは、製造業の仕事をしていました。現在の大卒の初任給は20万円程度ですが、僕の場合は、高卒ということもあって基本給というのは、だいたい15万円程度です。どれだけ頑張って残業をしても手取り20万円といったところでしょうか?これでは、いくら有名な会社や、上場企業であっても満足のいく生活はできません。

ある日、10歳ぐらい先輩の給与を教えてもらいましたが、悲しいことに手取りで20万円あるかないかです。30歳を過ぎて結婚し、子供を養わないといけないにもかかわらず月収20万円というのは悲劇です。いくら質素な暮らしを続けたとしても稼ぐ額が少ないので、普通に考えればマイホームなんて夢のまた夢です。

「このまま、サラリーマンで終わるのかぁ〜・・・。」

そんな時、書店で吸い込まれるように手に取った本がありました。その名も「金持ち父さん・貧乏父さん」。アメリカでベストセラー。日本でもベストセラーになり、いまだに売れ続けているのでご存知かと思います。あまりの内容に興奮が収まらなかったことを今でも覚えています。

そして、僕の旅が始まりました。
(このあたりは、最近、作成した新サイトの、「フリーターから社長へ!億万長者への旅!」をご覧いただければわかりやすいかと思います。)
それから、すぐにサイドビジネスをはじめました。ビジネスの選び方のわからない段階で、「リピート製の高い商材は何か?」と自問自答し出た答えが事務用品の代理店でした。値段が安いので初心者でもできるだろうと思いましたが世の中そんなに甘くはありません。つい、最近まで製造業をしていた者がいきなり、物を売ることができるはずはありません。会社の看板があるわけでも、プロの営業マンとマンツーマンで指導を受けながら実践するのではありませんので、上手くいくほうがおかしいですねっ!振り返っても笑える話です。

しかし、この失敗から、凄い本を発見しました。その名も、神田昌典氏の「あなたの会社が90日で儲かる!」というピンクの本です。僕はそれまで、営業とは、相手と仲良くなったり、お願いしたり、頭を下げるものだと思っていましたが、これは単に世間で常識になっているだけの話です。僕も神田昌典さんの本と出会うまでは営業の仕事には全く関心が持てませんでしたが、神田昌典さんの本と出会ってからは、「この方法なら私にも営業はできる!」と確信し、新規開拓営業の仕事に転職して、神田昌典さんの本の通りの営業スタイルを実行した結果、驚く事が起こりました!今まで、営業経験ナシの初心者が、短期間で、素晴らしい結果を出したのです。当然、最初は失敗ばかりしていましたが、失敗を重ねるうちに、一つの成功法則にたどり着く事ができたのです。要するに営業ができると稼げるようになります。また、応用をきかせてインターネットビジネスなどで収入源を増やす事も十分に可能です。

例えば、物が売れるようになり売上げを伸ばしていける。
2つ目は、インターネットを利用して物を販売していける。
更には、営業マニュアルをマニュアル化して販売できます。

第2章 営業の基本は何か?

営業、ビジネスの基本は何か?

それは、必要な人に必要な商品を届けるということです。いろんな営業方法がありますが、結局のところは、

「この商品は必要ですか?」
「この商品は必要ないですか?」

難しい精神論はいりません。営業は上記の質問の「YES」か「NO」をもらうことです。販売する商品を買ってもらうために購入者を探す「宝探しゲーム」です。但し、お客さんにとっては、いらないものは無料(タダ)でもいらないものです。
ビジネスの基本はあらゆるビジネスのマーケティングの本に書いてあるように・・・。

まず・・
1 見込み客を集める。
2 集まった見込み客に販売する。
3 既存客にリピート購入の機会を増やす。

このようにシンプルな形におさまります。

営業は魚釣りと良く似ています。

ターゲッティング ⇔ 池若しくは川、海
エサ ⇔ 商品
竿 ⇔ トーク内容、交渉力

魚のいない池には、いくらエサが良くても、竿が良くても魚は釣れません。つまり、必要ない人に売り込んでも意味が無いということです。これはどの営業にも言えます。次にどんなに、商品が良くても、知識があっても、「集客」できなければ、話がすすみません。つまり始めにすることは「集客」です。営業マンの方はわかっていると思います。

その中でも、ターゲッティングを絞り込むことです。

大事なことなので、繰り返します。

新規開拓営業において、まず、最初にする事は集客です。

その中でも、ターゲッティングを絞り込むことです。

第3章 お客さんと営業マンをつなぐものは何か?

営業を始めると、始めはお客さんの目が気になります。お客さんから信頼できない営業マンでは売れるものも売れなくなります。初対面のお客さんは営業マンのどこを見ているのでしょうか?

営業マンの身だしなみ?
営業マンの話し方?
営業マンの商品知識?

などが浮かんでくると思います。これらの事は重要なのですがもっと大事なことがあります。ズバリ、それは「波長」です。営業マンとお客さんの空気があっているかが大事なのです。もちろん、営業マンにとって身だしなみや話し方、商品知識は大事なのですが波長の合ってないお客さんと契約に至ることはないと思います。類は友を呼ぶといいますが、営業マンとお客さんの関係も同じなのです。
今、あなたが営業マンであれば自分のお客さんを思い浮かべてください。きっと、あなたと波長があう人がお客さんだと思います。

と、なると・・・?

営業マンAは時間にキッチリしている営業マンである場合。
お客さんも時間にキッチリしたお客さんであることが多いです。

営業マンBは時間にルーズな営業マンである場合。
お客さんも時間にルーズなお客さんであることが多いです。

では、営業マンと波長のあわないお客さんはどうすれば良いのか?個人的には無理をしてお客さんになってもらう必要はないと思います。それは、波長のあうお客さんを見つけるほうが長い目でみるとプラスになるからです。理由は単純ですが、営業マンの足を引っ張るお客さんというのは波長の合わないお客さんが多いからです。また会社の売上げは「2割の優良な顧客が8割の収益をもたらす。ことが根本的な理由です。逆に言えば「2割の嫌なお客さんが8割の不利益をもたらす。」ともいえます。
クレーマーのお客さんほど自分の時間をとられます。相手が悪気があるのかわかりませんが、このような自体を防ぐ為にもできるだけお願い営業でお客様に主導権を握られないようにしましょう。

第4章 コンスタントに営業成績を維持するためには?

どんな営業マンでも調子の良いときと悪いときがあります。これは仕方がありません。しかし、調子の悪い状態をいつまでも引きずっていては良い成績は残せません。落ち込む期間が長ければ長いほど売上げが下がるからです。営業マンは自分の調子やテンションをコントロールしないといけません。要するに売上げを継続する営業マンに必要なのは不調の波をできるだけ小さくして、高いモチベーションを保つことが大事です。
営業マンは、野球で言うとイチロー選手のようにホームランバッターではなく、地道にヒットを重ねるパターンと、ホームランか三振の一攫千金の営業マンの2通りで分かれます。(後者の方は、たいてい三振に終わります。)野球もそうですが、営業をしているとスランプというのがあります。このスランプに陥った時に抜け出す為にはどうすれば良いのでしょうか?

答えは・・・、

「調子の良いときの行動(営業スタイル)をみて、その時のイメージをする。」です。

調子の良いときの行動を振り返るのはその時の、行動表、商談件数、トーク内容などをしっかり形にして残しておかなければいけません。そうすると、悪いときの自分と良いときの自分を比較して、ここがこうなっているからダメだんだなぁ〜というのがわかりますのでスランプから脱出しやすいのです。もう1つ、良い方法は、第三者のアドバイスです。いつも近くにいる人なら自分の行動を多少は目に付くものです。スランプに陥ったら第三者のアドバイスに耳を傾けましょう。

「押しが弱くなっている。」
「お願い営業になっている。」
「焦りすぎてトークが変わっている。」

このように自分では気づかないところを指摘してもらって自分で気づくこともあります。それは、「スランプに陥る。」ことによって心のゆとりがなくなり、周りが全く見えなくなるからです。

この章のまとめ。コンスタントに営業活動をするのは、
「調子の良いときの行動をみて、その時のイメージをする。」
「第三者のアドバイスに耳を傾ける。」

あまりにも単純ですが、上記の2つは大事です。

良い営業マンになるために売れた時も売れなかった時も常に反省をしていきましょう。

第5章 カンタンに売れる営業マンになれる方法とは?

営業成績の良い営業マンを観察すると、「なんであの人が売れるのだろう?」ということもあります。売れている営業マンの中にはわがままな人や人間性に問題がある人もいるかもしれません。ひどい場合は他人のお客さんを平気で横取りしたりしてしまう貪欲な人もいます。しかし、このような営業マンは一時的に上手くいったとしても長続きはしません。だからといって否定するのではなく、売れる営業マンには必ず理由があるので、この売れる秘訣を学びましょう。

売れる営業マンになる方法は、気づいている人もいると思いますが、(売れている人)上手くいっている人(営業マン)のマネをすることです。 ここで重要なのは「マネをする人(営業マン)を間違わないこと」です。 例えばAさんのようになりたいと思ったら、とにかくAさんと多くの時間を共にする。そして技を盗みます。私が、営業を始めた頃は、とにかく売れている先輩の技(営業トークなど)を盗みマネをすることから入りました。

できる営業マンのマネをして自分のオリジナルにするのが良い方法です。 是非、あなたも「成功者のマネをする」ことを実行して見てください。驚くほどの成果がます。読書をするのも良いですが結局は行動が全てです。「マネをする!」これこそが、営業だけでなく成功への近道ではないのかと思います。同時にあまり深く考えないことです。「シンプル イズ ベスト」です。

営業は売れている人と行動を共にしましょう!
営業力とは、天性の才能以外は、とにかく実践での練習です。
「上手くいかなかった原因は何か?」
これを反復することによって必ず上手くいく(売れる)ようになります。あなたの営業力アップの参考のしていただければと思います。最後まで読んでいただきありがとうございました。

生命保険営業マン!生命保険レディーにおすすめ!
「初心者でもできる!生命保険の営業方法!ホームページで集客する7つの方法!」

ページトップ 

HOME サイトマップ 相互リンク集